藤本寿徳ブログ
除湿のすすめ
*いよいよ蒸し暑くなってきたこの季節、事務所ではエアコンのみでなく除湿器と扇風機がフル稼働しています。
とくに除湿機については、
エアコンに付属する除湿機能とは別に、専用の除湿機をこの時期は重宝しています。
使っている機種のタンク容量は6.2L 一日の除湿能力は9L たっぷりとたまった水を捨てる時は実に壮快。
よくもまぁ、大気中にこれだけ水蒸気があるものだと驚きます。
日頃から熱いと感じる要素は、気温だけでなく、ポイントは湿度と風速だと事務所内で念仏のように唱えています
仕事柄、天気や室内環境については詳しくなってきて。温度計、湿度計は複数個が置かれています。
これに加え、電子式の表面温度系が大活躍。その話題もいつか書きたいものです
*このブログを書くにあたって、最近の除湿機を検索したら数年前に較べてシンプルなものが各社でてきています。
ちょっと検索して目についたのが この3台。一台追加購入したくなります。
(*)
除湿機選びのポイントとして
1 コンプレッサー方式、デシカント(ゼオライト)方式、ハイブリットタイプ と3種類除湿の方式の違いがあるので、その違いを調べること
2 「連続排水」(=ホースをつなぐとタンクの水を捨てる手間が省ける)の機能が必要かどうか考えること
とくに除湿機については、
エアコンに付属する除湿機能とは別に、専用の除湿機をこの時期は重宝しています。
使っている機種のタンク容量は6.2L 一日の除湿能力は9L たっぷりとたまった水を捨てる時は実に壮快。
よくもまぁ、大気中にこれだけ水蒸気があるものだと驚きます。
日頃から熱いと感じる要素は、気温だけでなく、ポイントは湿度と風速だと事務所内で念仏のように唱えています
仕事柄、天気や室内環境については詳しくなってきて。温度計、湿度計は複数個が置かれています。
これに加え、電子式の表面温度系が大活躍。その話題もいつか書きたいものです
*このブログを書くにあたって、最近の除湿機を検索したら数年前に較べてシンプルなものが各社でてきています。
ちょっと検索して目についたのが この3台。一台追加購入したくなります。
(*)
除湿機選びのポイントとして
1 コンプレッサー方式、デシカント(ゼオライト)方式、ハイブリットタイプ と3種類除湿の方式の違いがあるので、その違いを調べること
2 「連続排水」(=ホースをつなぐとタンクの水を捨てる手間が省ける)の機能が必要かどうか考えること
![]() |
15:42, Friday, Jul 11, 2014 ¦ 固定リンク
